タイの風景

ホテルの周りのバンコク市内や空港など人目の付くところに、タイ国王の大きな絵もしくは写真がかなりの場所に飾られています。戦勝記念塔にも大きな国王の写真(か絵)が飾られていました。タイでは、国王の人気がかなり高いように思えます。あとは、仏教国なのでオレンジの作務衣(ビルマの竪琴で中井貴一がきていた)みたいのを着たお坊さんがたくさんいました。その為基本的に平和なのだと思います。街の人々も普通です。恐怖や不安は殆どありません。あと街の一般の人は日本人と同じくらいかそれ以上に英語が通じません。英語が問題なく通じるのは、ホテルや公共の施設の人たちだけです。人口構成は若い人が大いように感じました。その為街中でも活気を感じます。まだまだいろいろな意味で伸びシロのある国だと思った次第です。ホントに次はアジアの時代なのでしょうね。
①土産屋
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②民族舞踊
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③電車の駅
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④日本の駐在員の為の飲み屋街(タニア?)
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